そのまま適量を皮ふ、口唇に塗布してお使いください。※「使用上の注意」をよく読んで正しくお使いください。
- 着がえや寝返りなどで擦れる耳の裏。
耳たぶを倒して塗り込みましょう。
- 擦れやすい関節も荒れやすい部分。
しわを伸ばしながら塗り込みます。
- おでこやほっぺにベビーワセリンをつけて、
指の腹でやさしくのばします。
- ベビーワセリンをまんべんなくつけて、
手のひらでやさしく全体にのばします。
- おむつかぶれで荒れやすいおしり。
おむつが触れる部分は特に念入りに。
- 石けんなどで洗った肌は、皮脂が流れ落ちて乾燥しやすい状態になっています。入浴後はすばやく水分を拭き取り、5~10分以内にベビーワセリンを塗り、乾燥肌対策をしましょう。

- 食べもので肌が汚れると、肌トラブルの原因になります。特に汚れやすい口まわりはベビーワセリンでしっかりケアしましょう。
- おむつが擦れたり蒸れたりして、赤ちゃんのおしりは荒れがち。おむつ替えの際にベビーワセリンを塗っておくと、オムツかぶれの予防になります。